ハイドロキノンと界面活性剤の結晶性の分子錯体を含む美白剤
1.発明の概要
ハイドロキノン又はその誘導体と界面活性剤からなる結晶性の分子錯体が美白剤として有効に作用することを見出した。分子錯体の形成により熱、酸素又は光に対する美白剤の保存安定性が向上するとともに持続性が改善される。
2.登録番号 特許第3712066号
3.出願番号 特願2002-264636
4.出願日 平成14年9月10日
5.特記事項
応用分野: 美白剤
発明者 : 大橋 裕二、 飯村 菜穂子
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- at 2007年09月19日