低分子化合物とタンパク質の結合評価方法
1.発明の概要
DNA修飾低分子化合物をプローブとして用いた、T4DNAリガーゼによるライゲーション反応で合成されるシグナルDNAの合成阻害効率を指標にする、低分子化合物―タンパク質結合評価法の基本原理の確立。
2.公開番号 特開2006-320271
3.出願番号 特願2005-147569
4.出願日 平成17年5月20日
5.特記事項
応用分野 :電気泳動、DNAチップ、リアルタイムPCR
発明者 : 小畠 英理、三重 正和、舟橋 久景
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- at 2007年09月19日