ピロールおよびその製造方法
1.発明の概要
本発明は、塩基反応剤によるヘミアミナールの新反応とそれより得られる多官能基化されたピロール類の製造法に関する。特に多様な官能基を導入したピロールの合成に適している。そのため新規ピロール類の探索における出発化合物として有用である。
2.公開番号 特開2004-262806
3.出願番号 特願2003-053484
4.出願日 平成15年2月28日
5.特記事項
応用分野:医薬、農薬、各種化学品の原料、中間化合物
発明者 : 友岡 克彦、 関 法良、 判治 貴之、 友安 崇浩
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- at 2007年09月19日